Bulkyはワークアウト、栄養、コーチングのためのトレーニング日誌です。このページでは、ゼロから最初のセットを記録するまでを約5分で案内します。
アカウントを作成する
メール、Apple、Google、Facebookでサインインできます。覚えるパスワードも、登録に必要なカードもありません。1つの方法を選んで使い続けてください。同じサインイン方法で、どこでも同じアカウントが開きます。
1つのアカウントでiOS、Android、Apple Watch、ウェブをカバーします。一度作成すれば、セットアップはもう不要です。
最初のワークアウトを記録する
「トレーニング」を開いて空のセッションを開始するか、すでにある場合はルーティンを選びます。ライブラリからエクササイズを追加し、重量と回数を入力してセットを保存します。1セットあたり約10秒、これが基本の操作です。
初回セッションのコツ:実際に行ったエクササイズを記録し、変わったことがあればメモを残し、終わったらセッションを保存してください。最初の記録から履歴が積み上がり始めます。
画面構成を覚える
「トレーニング」にはルーティンと進行中のセッション、「栄養」には食事プランと食事日誌が入ります。「進捗」では継続性、ボリューム、自己ベストをセット間の休憩に読めるグラフで確認できます。
クライアント指導用の「トレーナー」セクションは近日登場します。それまでは、ルーティン、記録、進捗でトレーニングの流れをすべてカバーできます。
日誌を使いこなす
短いセッションやうまくいかなかったセッションも含め、毎回記録してください。抜けのある日誌は真実を語らなくなります。各ワークアウトの前にエクササイズの履歴を開き、前回何を挙げたか確認しましょう。その数字を1レップでも1kgでも上回ることが、トレーニングのすべてです。
各セッションの後に1分だけメモに使いましょう。調子はどうだったか、どこが痛んだか、次に何を試すか。4週間後には、その1分が買えるどんなプログラムよりも価値を持つはずです。